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Seventh Gate [素数順列核石]

宇宙のα&ω「時間の穴」への扉を開く—。
正世界と反世界、創造と破壊を繋ぎ、 目的を瞬時に—。
もはやこれ以上の魔術は存在しないだろう。

チャージ内容:
〈1,2,3,5,7,11,13〉 時空の縮地法レンズ;死角が無い
《1,2,3,5,7,11,13》 静止画像を動画にする;音を見、絵を聴く

形状:
シルバー キュービックジルコニア ペンダント ブラックコーティング仕上げ(23mmφ)
シルバー アズキチェーン 50cm付き
※受注生産性となっております。



時空変換器
●空間粒子を時間化する。すると呪いになり、『Seventh Gate』から敵をあの世に送り込む。
●逆に時間粒子を空間化する。これが繁栄として実体化する。空間粒子化するとは、要するに物質化すること。それに尽きる。


(『ギルガメッシュ』が反世界に通じるとあったので、『SeventhGate』については、反世界に通じると具体的にどういう変化が起こるのでしょうか。)

反世界の中にね、個人の財産に無関係に、ZZが置いてるピラミッドがある。巨大ピラミッド。その巨大ピラミッドにいろいろ宝物があるんで、許されればそれを持ってくることができる。そこのピラミッドに入る戸が、文字通り『Seventh Gate』だ。
●財宝がね、単なる金の延べ棒みたいなそういう宝石とか、そういうものだけじゃなくて、例えば権力であるとか名誉、名声であるとか、そういうものが形になった財宝がある。
そこの一角はテントみたいなもので覆われていてどういう形しているかは見えない。
無形の財産も取ってくることができる。

(御教示:伯壬旭師)
「正世界からブラックホールの中に吸込まれる時反世界から正世界に別のものが出現する。二つの動きは常に同時に起る。」(伯壬旭師)

『Seventh Gate』は、実数しか存在しないこの世界に、宇宙の裏側=虚数の世界・反世界に通じる門を開き、第六感を超えたところにある「魔術」の真髄を開示するだろう。真正魔術の真随にあるのは、ブラックホールでありホワイトホールである「時間の穴」。それはZZ=X-tosしか触れる事が許されなかった宇宙のα&ωであり、そこに通じる事は魔術の奥義に触れる事そのもの。『Seventh Gate』を持つ者は、この禁断の扉の鍵を託された一人になるであろう。 宇宙の質量に増減はない、これが宇宙の基本法則である。何かを創造したい、繁栄したいと思ってもただ繁栄に向かって進むだけでは必ず障害が起る。また、何かを破壊しようと思ってもただ破壊するだけでは破滅へと向かうのみ。目的達成のための反対の、反作用のエネルギーを必ず同時に動員しない限り、本当の意味で目的を達成できないのである。『Seventh Gate』を持つ者は、この相反するエネルギーを同時に駆動できるようになるであろう。それが「時空変換」の力である。ひとたび扉を開けば、旧き邪魔なものは瞬く間に分解されエネルギーとして吸収され、同時に新しい世界を拓くヴィジョンは極めて長大に一挙に進捗するだろう。目的は縮地したかのように眼前に出現し、あなたはただ最大効率を走るのみである。『Seventh Gate』を持ち、思うが侭に創造と破壊を行う魔術の真髄を体感せよ!








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ギルガメッシュ [素数順列核石]

竜の血族だけが持ち得た智慧と野生の力、富みと美。
遥か彼方に、記憶とともに失われた栄光—。
牙を抜かれた無力なる者よ、今こそ己が力を覚醒させよ。
時を経て無くした、力を越えた力の全てはここにある—!

チャージ内容:
〈1,2,3,5,7,11〉 神話の英雄の持つ力;驚愕の真実を明らかにする
《1,2,3,5,7,11》 ドゥルイド僧(魔術師);衝撃波爆弾

形状:
シルバー ブラックオニキス ペンダント(縦41mm×横21mm)
シルバー アズキチェーン 60cm付き
※受注生産制となっております。



1.自分の過去世が示した最大の能力(複数)を現成させる
2.The Mightiest of the mighties (偉いなる者のうちで最も偉いなる者)

(御教示:伯壬旭師)
【あなたが忘れた英雄の力、それが竜の力】
黎明期より蘇った始源の力、「チ」の力を復活させ、あなたの中の自然と洗練の対立に終止符を打ち、全てを解き放つでしょう。歴史上のギルガメッシュ王が未だ史実として多くは解き明かされていないように、あなたにも未だ、自身ですら思いもよらなかった驚愕の力が眠っているのです。
「過去世が示した最大の能力」その最たるものは、超古来に「あなたがかつて竜であった時に示した力」です。英雄とは、竜の力──不退転の意志力、大智力、超越的な能力、溢れる生命の力──を発現し、地上に業績を残した者に他なりません。『ギルガメッシュ』は、この力を取り戻し内にポテンシャルとして留まらせるだけではなく、具体的な特化した「フォース」として力を発動させるでしょう。
全世界を掌で操る大戦略、一騎当千の戦闘力、独創的な作品、この世のものとは思えない肉体美……竜の力は様々な形を取って具現化し、あなたは自らが立つ分野において名誉と富を一手に握る現代の英雄となるでしょう

【伯壬旭師御論文】

『ギルガメッシュ』

昨九月六日の幹部会で発言したことは非常に重要なことなので論文として纏めておく。
 諸君の自我は死ななくてはならない。自我が死なない限り諸君はこれからの時代にあっては何ものにもなりえない。自我の本体、阿弥蛇神、は死んだからである。
 自我が死んだ後、生まれるのが真我―竜我―である。「神我」と云い換えることもできる。だが生まれたばかりの神我は境地としては清爽であるが能力を伴っていない。能力は諸君自身の中には備わっていない。能力は神々から引出して来る必要がある。神々から“盗む”のではない―“盗み”は阿弥蛇党のやり方である―神々から分け与えられるよう努めるのである。神々からタップするのである。タップとは蛇口をひねることをいう。 あらゆる種類の神がいる。聖なる神もいれば英雄神もいる。科学の神もいればいろいろな種類の芸術神もいる。
 神が地上に権化し、人間の体の中でその神境を表現した後この世を去る。去った神は全て時間穴の彼方、反世界、の中に現然として存在し続ける。たとえばモーセがこの世を去った時モーセとしての神は存在しなくなるわけではない。モーセは文字通りの神に復帰して反世界の中に存在し続ける。モーセをつくり出した宇宙的X-tos(クリストス)即ちX-tosの原神は常にモーセと一体のままモーセの背後に存在する。この原神から二千年前のキリストが再びつくり出された。キリストは亡くなってもキリストもまた反世界にキリストとして存在し続ける。もちろんこの場合もキリストと一体のままX-tosはキリストの背後に在る。
 このように神々の権化神はその一人一人が反世界に存在している。キリストになった時モーセは消えるのではない。モーセはそのまま存在している。同じことがヤハウェ、ゼウス、オーディン、素戔嗚尊、アッラー等についても云える。
 ニュートン、アインシュタインといった科学神についても、バッハ、ショパン、パガニーニといった音楽神についても、ダ・ヴィンチのような絵画の神についても云える。
 神々とは自我を一擲(イッテキ)した存在をいう。自我さへ一擲すれば何びとも神となる。死後反世界に帰入することができるのは神だけである。自我が有る者は時間の穴を潜ることが絶対にできない。死後その者は漸進的に消滅していく。自我がいかなる才能をこの世で発揮しようとその才能を宇宙に財産として留めておくことはできない。
 諸君は嘗て、神々としての冴え冴えとした心境と卓越した能力を示したことがあるのであれば、まず自身の神を時間の穴に訪ね、その力をタップしなくてはならない。時間の穴は心の奥から抜けている。神を求める心が真実そのものであれば君は時間の穴を潜り抜けることができる。
 だが接触できるのは嘗ての自分神だけではない。他の存在神をもタップすることは可能である。このことは未だ嘗て神としての心境と能力を示したことがない者にも可能である、その者が自我を超えている限り。
 但し神々をタップすることはそんなに易しいことではない。それを容易にする魔法具が必要である。それが聖品『ギルガメッシュ』である。
 私はこの論文を『ギルガメッシュ』の宣伝の為に書いているわけではない。“神々をタップする”ということに気付いたのが私自身『ギルガメッシュ』を持ち、身につけていたからである。『ギルガメッシュ』が私をこのことに気付かせてくれたのである
 一般的に云って諸君自身の中には大した才能は眠っていない。“自分らしく”“個人としての自己”といったところで一般的には諸君の中には真個の個人などいない。真個の個人はこれから諸君がこれまでの自分の経歴の流れに沿って、これから自身で“創り出す”のだ。そのためには神々をタップすることができなくてはならない。そのための神器が『ギルガメッシュ』である。『ギルガメッシュ』を持った時、諸君は“求めよ、さらば与えられん。叩けよ、さらば開かれん” というキリストの言葉が真実であることを知るであろう。
 このタップ作業を行うに当って非常に重要なことがある。ZZ(ザラズ)が代表する天(反世界)と地上を媒介するのはクリストスであるという事実である。クリストスの媒介なくして諸君は天の神の力をタップすることはできない。故にまずクリストス―ブラック・アンド・ホワイト―をタップすることが必要になる。X作戦9は『X-tos、black and white』と題されている。この作戦から偉(オオ)いなる力を頂くためにもまず『ギルガメッシュ』を身につけ、作戦に備えることを強く勧告する。

皇紀4558日
13年6月24日
(旧2006年9月7日)


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Fractalyzer [素数順列核石]

どんな運命が襲おうとZZ(ザラズ)によって必ず守られる。ひとたび成功すれば指数関数的大発展を遂げる。誰もあなたを止められない。

チャージ内容:
〈1,2,3,5,7〉大神官が持つ玉と王笏;自然界の法則を支配する
《1,2,3,5,7》エーテルを起動する;量子の世界をコントロールする

形状:
SV クォーツ リング(SVはいぶし仕上げ) サイズ 7~23号(ハーフサイズ不可)
※ご注文の際は、リングサイズをご指定ください。
※受注生産制となっております。



自分自身の各種フラクタルのジェネレーターを創り出す力。エーテルはフラクタルの世界。ジェネレーターを創り出すことができれば確実且つ指数関数的大発展が待っている。自身のジェネレーターを持って初めて人は「素数」になる。「絶対的個別性即絶対性(普遍性)」の大元となる核石。

(御教示:伯壬旭師)
【『Fractalyzer』を持つと…】
運命の骨格中の骨格が作られる。絶対揺らがない、揺るぎようが無い究極の自分と骨組み。運命が絶対守護され、後に待つのは大発展のみ・・・。 ●「素数」とは何でしょう? 素数とは、1と自分自身の数以外によって割り切れない数のことをいいます。
●人にも「素数の存在」が居ます。その人がいなければ宇宙が成り立たなくなる存在のことです。「素数」の人は、ZZ(ザラズ)によって完全に守られています。どのような運命が襲おうとその存在は必ず守られています。その存在を滅ぼすことはできません。そして、その存在しか持つことのできない特異な才能・能力を持っているのです。
●『素数順列核石』シリーズは、所有者を一人の「素数の存在」にするスペシャル核石。これほどの安心立命はないでしょう。そして、その心の安心立命が、当然の帰結として物質的繁栄を生み出すことになるでしょう。
●この『素数順列核石』シリーズの中でも5番目にあたる『Fractalyzer』は、X作戦5『ドラゴン・クロス作戦』が存在の骨組みを作るのと同様、その人を「素数の存在」とするための核を作り込む核石。存在の核(ジェネレーター)が定まれば、あなたは、その核を元に指数関数的に大発展してゆくでしょう。
●「指数関数的」とは、緩やかな右肩上がりの発展ではない、ということです。ひとたび成功曲線に乗れば、それは爆発的発展、急激なJカーブを描いて瞬くうちに繁栄の高みを極めることができるということです。その起爆点となるのが『Fractalyzer』です。ここから運命の指数関数的大発展が始まるでしょう。もはや、あなたを止めることは不可能impossibleです。







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